女性のためのこころとからだのケアルーム
インナーガーデンティアラ

個人セッションメニューについて

香川県高松市、オンライン、東京にて、
フラワーエッセンスカウンセリング、
アロマヒーリングトリートメント、ハーブボールマッサージ
エネルギー療法、心理占星術をおこなっております。

2013-03-02 22:07:19

 

★自分を生きるためのフラワーエッセンスの個人セッション

 

⇒香川でフラワーエッセンス療法を受ける

 

⇒東京でフラワーエッセンス療法を受ける

 

⇒オンライン(スカイプ・ZOOM)・電話でフラワーエッセンス療法を受ける

 

 

⇒フラワーエッセンス・セッションの流れ

 

 

★インナーガーデンティアラのフラワーエッセンスセッションの特徴

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花の神聖な力と魂のアルケミープロセスを大切にした療法

 

 

インナーガーデンティアラでのフラワーエッセンス療法は

これまで学んできたFESの魂のアルケミーとしての変容プロセス、

School of Healing Arts and Sciencesで学んだフラワーメディスン、

エネルギー療法、アルケミーの伝統を元におこなっています。

 ホリスティックな視点から人間の魂をみつめ、

バランスを取っていけるようにその人自らの治癒力を目覚めさせ、

活性化していくように努めています。

花のもつ神聖な力を体験し、内なるスピリットのアーキタイプを

引き出していくことで、自分の中の神聖な自己とつながり、

たましいの変容を促していきます。

それは簡単におこなわれることではなく、

継続していくことや自分と向き合っていくことが必要になります。

ゆるぎない本来の自己とつながると、現実としての様々な問題は

自分の見方、受け取り方が変わるだけで

必ず変化していきます。

そのための自分の内なる庭を作る場として

セッションをおこなっています。

その方にあったやり方でセッションを進めていきますので

対話が中心ですが、アートワークをおこなったり、

フラワーエッセンスを使ったハンズオンヒーリングも取り入れていきます。

 

誰かに定義されるのではなく、自分で気づいて取り戻していく

 

私のセッションではリーディングや何か答えのようなものを提示することはありません。

自分で自分のことを知り、気づいていくことを支えます。

これは現代人の多くが失ってしまった力です。

その失ったものを取り戻していくお手伝いをしています。

 

 

 

 

 

 

セッションの二つの形式

 

セッションは二つのものがあります。

 

単発でのセッション

 

フラワーエッセンスカウンセリング

 

フラワーエッセンス&アストロカウンセリング

 

継続でのセッション

 

フラワーエッセンス変容のための継続セッション

 

 

セッションメニューについて

 

◆フラワーエッセンス・カウンセリング

 

単発でのセッションは

 

・試しに受けてみたい

 

・今気になっていることの改善のサポートにしたい

 

・感情のバランスを安定させたい

 

・自分の悩みを整理したい

 

・今の状態を理解したい

 

・過敏さや体調のサポートとして

 

という方向きです。

 

フラワーエッセンスは一回のみで実感できる場合と

 

そうでない場合とあります。

 

実感が早くできるものは感情的な問題やエネルギーのサポートによるものが多いと思われます。

メンテナンス的に継続されたい方は月に1回から二か月に1回程度の間隔で継続することもできます。

 

根本的にネガティブ思考の自分を変えたいとか

 

自己価値を高めることや

これまでの親や環境からの刷り込みや思い込みを手放したい

 

トラウマ的なテーマ、慢性的な状態からの脱却

 

人間関係の問題や人生の方向性や生き方のテーマ

という場合は

 

セッションの頻度間隔を2週間に一回から3週間に1回で

数回、数か月以上のセッションが必要になります。

 

 

 ◆フラワーエッセンス変容のための継続セッション

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自己変容のためのセッションとなります。

フラワーエッセンスがたましいの療法であるのは

自然のリズムでその人にあったペースで無理なく

花開くためです。

ですから時間と深さが必要なのです。

6回をひとつの流れの目安にしていますが、

3週間に1回から4週間に1回セッションを受けていただくようになります。

 

 

フラワーエッセンスの継続セッションでおこなわれること

 

フラワーエッセンスは魔法の薬ではありませんし、

 

薬のような働き方をしません。

 

自分の中にあるものが花と共振しながら

 

花開いていくことを助けます。

 

セッションでは一人ではなかなかおこなえないところを補います。

 

 

 

◆たましいも含めて扱う

 

人間関係がうまくいかない

 

社会や人とうまく関われない、仕事にやりがいをもてない

 

恋人、パートナーに出会えない、心身症的な不調がいつもある

 

やりたいことがわからない、生きているのがつらい

 

・・こうした問題は根っこにはたましいのテーマも含んでいます。

 

現実でうまくいっていないことの背後には

 

親や社会からの刷り込みや思い込み、抑圧、自己価値の低さ

 

まわりと人を比べあわせてきた生き方だったり

 

偽りの自分を生きていたりしていたことも大きいのです。

 

問題の表面的なことではなく、根本的なところまで

 

客観的に自分をみつける場にすることができます。

 

 

 

◆変容するための器をつくる

 

自分のチカラで無理なく、自分を生きるには

 

一人ではとても難しいです。

 

花が開くには条件が整わなければ開きません。

 

その中でも環境の場が作られていることが重要です。

 

水が足りない、養分が足りない、日照時間が足りない

 

気温が低すぎる、暑すぎるという環境では枯れてしまいます。

 

セッションは環境の一部です。

 

自分の準備が整い、自ら花開くまでの器として

 

その場所とプラクティショナーと花 (フラワーエッセンス) によって

 

安定してたましいの芽を伸ばしていくことができるのです。

 

蝶がさなぎのときは外の世界を遮断した世界で

 

傷つきやすい自分を存分にバラバラにして

 

美しい蝶へと変容していきます。

 

自分にとって難しい問題は自分のセンシティブな部分であり、

 

絶対的に信頼できる相手でなければこころは開かないし、

 

開けないのであれば、たましいは自ら動こうとはしません。

 

守られた安心できる場であることは必須。

 

そして相手を信頼するまでの時間も必要。

 

だからあまり間をあけずに定期的にセッションをおこなっていくことが必要なのです。

 

 

 

◆自然とつながり、自分を生きる力をつける

 

フラワーエッセンスは花の本質であるエッセンスであり、

 

その本質が自分の中でアーキタイプとして働いていくには

 

その花を自分で感じること、自分におこっていることがみれなくてはなりません。

 

リーディングや誰かによってこうだと言われることは

 

自分がどう感じたのかとは関係がなく、そのとき満足できたとしても

 

自分そのものを変えていくものにはなりません。

 

自分の内側から感じたものは大切な自分のエッセンスです。

 

それは自分の中にある自然でもあり、自由に伸びていくたましいの翼でもあります。

 

花の本質は自分の内側で感じるものによって表現されます。

 

それがフラワーエッセンス療法の醍醐味でもあります。

 

 

最終的にフラワーエッセンスは自分にある本質とつながることを

 

導いてくれます。

 

なりたい自分が実はこう見られたいという本来の自分ではないものだったり、

 

今の状況ではまわりとあわせないといけないから、

 

あわせられる自分になりたいとか

 

感情が出てこないようにしたいなど

 

不自然な方向に導くものではありません。

 

 

 

あくまで自分の本質とつながりなおし、

 

外的な状況にあわせることなく自分でいられるのが

 

花とつながることにもなります。

 

 

 

 


◆フラワーエッセンス&アストロカウンセリング
 

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出生時の星の配置をしめした個人の地図であるホロスコープをもとに

占いとして見るのではなく、心理的な葛藤やテーマ、魂の傾向を

いっしょに見ていきます。

なぜ、それがおこっているのか、なぜそうなるのか、

どうすればそこから抜け出せるのかそんなヒントもホロスコープには

示されています。

あなたはこうなります、こうしなさいというような予言的なことはおこなわず、あくまで星の象徴を個人がどのように使っているのか

対話を通じて理解していくものになります。

お悩みに応じて、チャートをみてフラワーエッセンスカウンセリングもおこなっていきます。

 

仕事、自己実現、結婚、パートナーシップ、人間関係の悩み

トラウマやこころの傷からの回復

敏感さや不安、感情的な問題まで扱うことができます。

 
 
  
 
 
◆子供のフラワーエッセンス療法

 
こちらは香川セッションルームまたは東京セッションルームでの
対面のみでおこなっております。
 
子供さんはまだ自分の中で感情をうまく表現したり、処理することが難しかったりします。
ストレスなどあれば肉体の症状や問題行動に出てくることがあります。
フラワーエッセンスはそうしたストレスを和らげたり、表現を助けたりします。
 
このようなお子さんに
・肉体症状が精神的な影響により大きく出やすい。
・病気のサポート(医療の代わりにはなりません)
・学習障害があったり、知性のバランスがとりにくい。
・感情のバランスをとりにくい。
・環境や家族の影響、変化への対応がしにくくなっている。
 
 
★子供へのフラワーエッセンス療法はどんな風に進められますか?
 
子供の年齢によりますが、7歳くらいまではお母さんといっしょに話を聞きます。
子供さんが自分で選べるようなら話をしながら、いっしょにエッセンスを選ぶのを助けます。
ある程度の年齢だとお子さんと話をしながら、セッションを進めていきます。
 
 
★セッションはどのくらい続ければよいのでしょうか?
 
子供は反応が大人よりも早いので、数回でよい場合が多いかと思います。
必要であれば何回でも継続はできます。
 
★エッセンスはどのように使用するのですか?
服用ボトルの場合は保存料を植物グリセリンという甘いシロップのようなものが入ります。
1日1~3回服用または体のまわりにミスティングします。
服用が苦手なお子さんにはミストタイプのエッセンスをお渡しします。
 
1歳未満の場合ミスティングかもしくはお風呂のベビーバスなどに入れて使用してください。
 
★薬などとの併用はできますか?
 
問題ありませんので、併用できます。
心配な方はかかりつけの医師に相談してから使ってください。
 
 
★対象年齢はどのくらいですか?
 
0歳から15歳くらいまでです。
年齢や発達に応じてセッションの方法は変わります。
 
 
◆動物のフラワーエッセンス療法

香川もしくはオンラインでおこなっております。

ペットたちは家族の一員であり、家族と気持ちよく共存していく存在です。

その子たちが何か行動をおこすときは、何かを訴えているときです。
そのことを飼い主さんは考えながら、

お互いがうまく生活していけるようにフラワーエッセンスはサポートしてくれます。

こんなときに
・ 問題行動があらわれているとき。
・ 病気のときのストレスの軽減。
・ 引越しや他の動物との共存によりストレスを感じているとき。
・ 傷ついた過去があり、もらってきたばかりのとき。
・ 事故や震災などによりストレスがあるとき。
・ ペットロス(他に共存していたペットたちや飼い主さんのためのセッションになります)

《注意事項》

・ 病気にかかっている場合、必ず獣医にかかってください。
フラワーエッセンス療法は治療のストレスをやわらげるのに役立ちますが、

 病気そのものを治すことはできません。
・ 動物たちにあらわれる行動や症状は飼い主の生活や感情、意識、

 環境とかなり密接な関係があります。
 場合によっては飼い主さんにもフラワーエッセンスを

 服用していただくようになるかもしれません。

 

⇒香川でフラワーエッセンス療法を受ける

 

⇒東京でフラワーエッセンス療法を受ける

 

⇒オンライン(スカイプ・ZOOM)・電話でフラワーエッセンス療法を受ける

 

 

⇒フラワーエッセンス・セッションの流れ

 

 

 【フラワーエッセンス療法を受ける際の注意事項】

 ・現在精神科、心療内科などに通われている方、

向精神薬などお薬を服用中の方は主治医とご相談の上お問い合わせください。

過去に精神科などにかかっていた方も状況によりましては、

お断り申し上げることもございますので、あらかじめご了承ください。

・また、あきらかに病的な精神症状の傾向がありながら、

医師にかかっていない場合はお受けできませんので、ご了承ください。

・親子や夫婦のセッションを同じプラクティショナーでおこなうことはできません。

同時でのセッション希望の方はどちらかに別のプラクティショナーを

紹介させていただきます。

・子供のフラワーエッセンス療法は対面セッションのみです。

服用ボトルは自分で作ることができますし、

こちらでボトル(別料金)を用意することもできます。

空ボトルをお持ちいただければ無料でお作りもできます。

・自分の力で生きていくことを助けるため、エネルギーリーディングはおこなっておりません。

自分で感じたり、直感的な力をつけていくことを助けていきます。

 

 

★フラワーエッセンス療法で選ばれる花とメーカーについて

プラクティショナーが選ぶフラワーエッセンスのメーカーは主にBach(ヒーリングハーブ社)とFESのものです。

 

◎Bach・・・バッチフラワーレメディーとも呼ばれています。

イギリスでエドワード・バックが作った花と同じエッセンス38種類があります。

日本人にも使いやすい性質のものが多くあります。

Bachは複数のメーカーによって作られておりますが、

メーカーによって同じ花でも働き方や作用が違う場合があります。

 

ヒーリングハーブ社はイギリスにあり、ジュリアン・バーナードによって作られています。

HPではBachエッセンスの花の動画をみることができます。

 

ヒーリングハーブHP

 

◎FES・・・・・FlowerEssenceServicesとしてアメリカ・カリフォルニアのシェラネヴァダに

本部をおいています。

エッセンスの作り手であるリチャード・キャッツとパトリシア・カミンスキ夫婦が

スタッフとともにエッセンスの生成と研究、数多くの臨床データをもとにしたリサーチ、

プラクティショナー教育をしています。

FESのフラワーエッセンスはアルケミーの理論、ゲーテの自然科学、

ルドルフ・シュタイナーの精神科学、ユング心理学などに基づき、

自然界に存在する花の中に表現されるアーキタイプを

人間の魂のアーキタイプとの共振作用によって、魂の成長を導くものです。

自生されている花からかバイオダイナミクス農法により栽培された花によって生成します。

エッセンスの生成には徹底的な植物の観察がなされた上で、

自然界の4元素や環境、惑星の運行、作り手の意識など

注意深くベストなタイミングで作られています。

 

FESのHPにも動画があります。Facebookでも美しい写真や動画がみられます。

FESのHP

 

※フラワーエッセンスが購入できるサイトについてはリンクのところをごらんください。

 

◆Q&A

Q薬物療法や他の療法との併用は可能でしょうか?

フラワーエッセンスは基本他の療法との併用には支障はありません。

精神的な症状がある方は担当の医師や専門家に相談してください。

 

Q他のフラワーエッセンスを合間に服用しても大丈夫ですか

短期使用のものであれば大丈夫です。

次のセッションのときに使用したエッセンスを

プラクティショナーにお知らせください。

ただし、別のものを並行して複数服用される場合、

どのエッセンスがどう作用しているのかとてもわかりにくくなりますので、

長く他のものを使用される場合はご相談ください。

 

Q認知症状のある高齢者へのフワーエッセンス療法はできますか?

本人が使ってみたいという意志があればおこなうことができます。

また、本人の判断能力がなくなっている場合は代理の方を通してエッセンスを使ってみることができます。

 

Q病気のある方もフラワーエッセンス療法を受けることができますか?

病気である方は必ず専門の医療機関にかかっていただく必要があります。

フラワーエッセンス療法は医療の代わりとはなりません。

また、身体に直接働きかけるものではありません。

しかし、その人自身の個性に応じたレメディーを選択した場合、

改善へと導かれることもあります。

 精神的な疾患のある方はご相談ください。

とても感覚が敏感な方がほとんどですので、

場合によってはそちらの治療と併用されない場合もありますし、

心理療法との併用のほうがよい場合もあります。

 

Q アルコールに弱いのですが使用できますか?

使用ボトルに使う保存料をリンゴ酢や植物グリセリンに変えることで

大丈夫だと思います。

また、ミスティングボトルにして使用することもできます。

 

 

 

 

 

 

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